2005年01月27日

医師がサプリや機能性食品を薦めて疾病リスクを減らす時代に

「医師も病気のリスクを減らすためにサプリメントや機能性食品を薦める時代になりつつある。製品には、いっそうのエビデンスが求められる」と、基調講演を切り出したのが京都府立医科大学の吉川敏一教授。生活習慣病の動向、疾病予防のための新指標を探る新技術、抗酸化成分の重要性などについて講演した。(nikkeibp)


医師がサプリメントを薦めることにより、サプリメントの正しい知識が広がることに期待。
知識がないままサプリメントを使っても意味がないしね。
posted by きむたつ at 17:44| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ■IT & News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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